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2009年1月27日(火)〜2009年4月5日(日)
開館時間:午前9時30分〜午後5時(入場は午後4時30分まで)
会場:企画展示室2
| 休館日 | 月曜日、2月12日(木) | |
| 観覧料 | 無料 | |
| 主催 | 川崎市市民ミュージアム | |
原始古代からちょっと昔の昭和まで、連綿と営まれてきた人々の暮らしを、生活用具の移り変わりから振り返る展示です。各世代の暮らしのなかで使われてきた懐かしい生活用具も、現代の子どもたちにとっては、見たこともなければ使い方もわからない不思議な道具かもしれません。その一方で、縄文時代からほとんど形のかわらないものもあります。展示物の一部は、実際にさわったり体験したりすることで、昔のくらしと現在のくらしの違いを理解しやすいようになっています。
また本展は、小学校3年生が学ぶ「昔の道具やくらし」のカリキュラムにあわせた内容となっており、学校の授業の一環として活用してもらいたいと考えています。
◆関連イベント◆
| 子ども向け展示解説 | ||
| 内容 | 3月までの毎週土曜日に、小学生向けのやさしい展示解説を行います。 | |
| 日時 | 1月31日、2月7・14・21・28日、3月7・14・21・28日 13:30〜14:00 | |
| 昔の道具をさわってみよう | ||
| 内容 | 3月までの毎週日曜日に、ボランティアスタッフと一緒に体験コーナーで遊びましょう。 | |
| 日時 | 2月1・8・15・22日、3月1・8・15・22日・29日 13:30〜16:00 | |
昭和30年代の茶の間(再現)
火鉢
羽釜
| <お問い合わせ> | 川崎市市民ミュージアム |
